中国株をはじめよう

既に中国株に投資されている方も必見「動画で解説」中国株の基礎知識

中国の証券市場やルール、投資する際に注意すべき点などを中国株に精通した弊社中国部スタッフによる動画解説です。

これらの動画は東京MXテレビ「東京マーケットワイド」で放送された内容を抜粋したものです。

全ての動画

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第43回 鉄道建設株や鉄道省について
鉄道建設株は2011年7月23日に福建省で発生した衝突事故で株価が急落しましたが、それ以前から鉄道建設株の値下がりは続いていました。これら鉄道建設株の値下がりの背景について解説します。
第42回 中銀香港(バンクオブチャイナホンコン)
前回、李克強副首相画発表した香港支援策について解説しましたが、その中でも香港の人民元業務で清算銀行の役割を担う中銀香港が8月24日取引終了後に6月中間決算を発表しましたので今回はその内容などについて解説します。
第41回 香港支援策の重点、関連銘柄等について
李克強副首相の香港訪問で発表された6分野36項目の香港支援策の中でも特に金融分野に焦点をあててその内容と、関連銘柄を紹介します。
第40回 香港メインボードに上場している日本ブランドの味千ラーメンについて
味千ラーメンに対して中国本土のマスコミは2011年7月下旬頃から激しいバッシング報道を繰り広げています。バッシングの背景や株価動向などについて解説します。
第38回 不動産市場の統制策について
2011年7月12日に打ち出された不動産市場の統制策について、要点と関連銘柄の値動きなどについて解説します。
第37回 中国のアニメ・漫画産業戦略について
2011年7月8日にアニメ・漫画産業の第12次5ヵ年計画が制定されました。計画の内容や中国のアニメ・漫画産業の現状および関連銘柄について解説します。
第36回 民営企業をめぐる問題について
2011年6月は民営企業をめぐる問題が特に多くありました。その中で(00682)超大現代農業、(00246)瑞金砿業、(00094)緑森集団、(01068)雨潤食品、(00336)華宝国際の株価下落原因について解説します。
第35回 北京~上海の交通機関について(高速鉄道・飛行機等)
2011年6月30日に開通した北京と上海を結ぶ高速鉄道が中国社会に与える影響について、飛行機などの他の交通機関との比較などを交えて解説します。
第34回 保障性住宅と主要建材株の動きについて
面積や価格、居住者を政府が制限している中低所得者層向けに販売や賃貸をする住宅を保障性住宅といいます。この保障性住宅の建設計画と関連する建材株の値動きについて解説します。
(※2011年6月24日現在)
第33回 中国の金融引き締め政策について
中国の金融政策と物価動向、株価に対する影響や、今後の見通しなどについて解説します。(※2011年6月17日現在)
第32回 中国や香港の現地事情(市民のくらしについて 上海の所得と物価)
中国最大の都市である上海市民の所得と物価について詳しく解説します。
第31回 中国や香港の現地事情(東アジア第2位の富豪「郭兄弟」について②)
前回に引き続き「郭兄弟」と郭兄弟が支配する「新鴻基地産」について紹介します。
第30回 中国や香港の現地事情(東アジア第2位の富豪「郭兄弟」について①)
東アジアビリオネアランキング2位の「郭兄弟」と郭兄弟が支配する「新鴻基地産」について紹介します。
第29回 中国や香港の現地事情(中国本土の個人投資家「楊懐定」について②)
前回に引き続き「楊百万」こと「楊懐定氏」について、中国の証券市場の成り立ちなどを交えながら紹介します。
第28回 中国や香港の現地事情(中国本土の個人投資家「楊懐定」について①)
中国本土の個人投資家の中でも英雄的存在である「楊百万」こと「楊懐定氏」について紹介します。
第27回 中国や香港の現地事情(スタンレー・ホー氏とカジノ産業について②)
今回も前回に引き続き、マカオのカジノ王と呼ばれるスタンレー・ホー氏と、カジノ産業について解説します。
第26回 中国や香港の現地事情(スタンレー・ホー氏とカジノ産業について①)
今回は、マカオのカジノ王と呼ばれるスタンレー・ホー氏と、カジノ産業について解説します。
第25回 中国や香港の現地事情(香港の有力資産家について②)
香港一の富豪である「李嘉誠」氏は超人と呼ばれています。なぜ超人と呼ばれているのかについて解説します。
第24回 中国や香港の現地事情(香港の有力資産家について①)
有力資産家をめぐる社会の関心度や受け止め方は、日本、香港、中国とでは大きく異なります。そんな感覚の違いなどを解説します。
第23回 香港上場企業に対する公開買付について
香港は英国の植民地であったため、公開買付のルールも英国圏やヨーロッパ圏と基本的に共通しており、日本の制度に比べると少数株主保護に重点をおいています。
このような、公開買付制度について解説します。
第22回 香港上場企業の増資について
上場企業の増資にはいろいろな種類があるのですが、今回は株主割当増資と第三者割当増資について解説します。
第21回 中国株の株式分割について
株式分割の実施は現金配当と同時に発表されることが多く、株主還元の一種という見方もあります。この株式分割の仕組みについて詳しく解説します。
第20回 中国株の配当金の税金について
2008年に新企業所得税法が施行されました。企業所得税とは日本の法人税に相当するものですが、なぜか日本の投資家も負担する必要があります。この仕組みについて詳しく解説します。
第19回 中国株の配当金の通貨について
香港では様々な国や地域の企業が上場しています。このため、財務諸表で使われる通貨も多種多様で、配当もそれぞれの通貨で行われます。配当が他の通貨で行われる際の注意点など詳しく解説します。
第18回 中国企業の決算と配当時期について
中国株は日本株と違い、決算日に株を保有していても配当を受ける権利がありません。日本株と違う決算や配当時期の制度について詳しく解説します。
第17回 中国企業の社名について
中国企業の社名の背景にも、様々なストーリーやエピソードがあります。これらの背景について詳しく解説します。
第16回 香港市場の新規公開の仕組みについて(2)
前回は香港市場の新規公開の仕組みの内、グローバルな視点で解説しましたが、今回は、香港での新規公開の申込み方法などについて解説します。
第15回 香港市場の新規公開の仕組みについて(1)
香港市場に新規上場した企業の資金調達額は2009年、2010年共に世界TOPでした。この、新規公開の仕組みについて解説します。
第14回 香港市場のパラレルトレードについて
香港市場には、日本株には存在しない「パラレルトレード」という制度が存在します。このパラレルトレードについて解説します。
第13回 B株の特別処理制度・上場廃止制度について
株式投資には上場廃止というリスクが伴います。日本株とは異なる上場廃止へのプロセスを解説します。
動画でご紹介した資料
第12回 2011年、中国市場の休場スケジュールについて
2010年12月27日に発表された本土の祝日と第8回で取り上げなかった祝日について解説します。
第11回 香港ドルについて
中国株投資にとって不可欠な香港ドルは、発券銀行が3行であったり、カレンシーボード制が採用されていたり、日本ではあまり知られていない特徴があります。これらを簡単にわかりやすく解説します。
第10回 香港市場の売買停止制度について
香港取引所の売買停止は3ヶ月以上の長期間に渡るケースもよくあります。なぜこのような制度になっているのかなどについて解説します。
第9回 中国市場の株価指数について
代表的な株価指数である香港ハンセン指数と上海総合指数、少し変わったCLSA風水指数について解説します。
第8回 祝日休みと休場日について
中国の休日の種類や休日の様子などを解説します。
第7回 香港取引所の取引時間変更について
2011年3月より香港取引所の取引時間が変更される予定です。この変更内容や影響について解説します。
取引時間が変更されました。
取引時間はこちらからご確認ください。
第6回 株価について
日本株の制度にはないプレオープニングセッションや、日中の株価や終値形成のルールについて解説します。
第5回 証券取引所の取引時間
香港取引所でも東証のように取引時間の延長が検討されています。どのような案があるのか、また文化の違いによる影響などを解説します。
第4回 香港と中国の個人投資家
現地の個人投資家の姿や中国や香港の社会における株式相場の重要性や特性について解説します。
第3回 上海・深セン上場企業と香港市場の関わり
上海・深セン市場の上場企業数や時価総額の推移、香港市場との比較。A株・B株・レッドチップ・H株や、A株とB株、A株とH株の格差がなぜ存在するのかなどを解説します。
第2回 中国の上場企業
国有企業を投資価値のある株式会社にどのように変えてきたか?またどのようにして香港市場に上場したのか?これらの経緯なども交えて解説します。
第1回 中国の証券市場
中国には上海・深セン・香港の3市場があります。3市場の成り立ちや、それぞれの特徴や社会主義の国になぜ証券市場が存在するのかなど、解説します。
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中国株取引のリスク
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中国株取引の手数料について
中国株の手数料は、国内手数料、現地手数料、為替手数料と3種類の手数料があり、このスペースに表示するのが難しいため、詳細は中国株の「手数料とリスクについて」でご確認ください。
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