個人向け営業のみならず、法人向け営業でも大きな実績を有している内藤証券。これら営業活動において最も大切なのが投資情報です。投資情報本部および中国部が、日本株はもとより特に中国株について圧倒的な情報力を発揮。
内藤証券ならではの情報力を大きな強みとして独自のビジネスを展開する・・・それが、内藤スタイル。

■中国部・投資調査部
投資情報本部は、中国部・上海事務所・投資調査部で構成され、上海事務所からの情報や独自取材の情報など、新鮮な中国株情報を収集・提供しています。
投資調査部は、専任のアナリストチームが常に国内マーケットをウォッチし、投資に役立つ情報を収集しています。
こうした中国株と国内株の投資情報をもとに、複数のアナリストが分析した結果を月間投資情報誌「NAITOレポート」にまとめ、情報発信しているほか、「中国株セミナー」「日本株講演会」等の開催、ホームページではレポートやニュースを随時配信するなど、内藤証券ならではの情報を発信し好評を博しています。

■中国部
近年著しい経済成長を続ける中国。内藤証券はこの中国経済にいち早く着目し、1995年、上海市政府より上海B株取扱いの「域外代理商」認可を日本で初めて取得しました。
さらに1997年には中国証券監督管理委員会より「域外代理商資格証書」を取得。これをもとに2002年には日本の証券会社として初めて、上海証券取引所において上海B株の直接取引ブースを取得。翌年には現地事務所の上海代表処を開設し、さらに2005年2月には上海証券取引所の特別会員資格を取得するなど、国内の同業他社に先駆けて、よりボーダーレスな中国株取引の魅力をお客様にご提案しています。
■中国株に関する多彩な活動を展開
●「チャイナストックガイド」等中国株の入門書の提供
●「中国株式セミナー」を全国主要都市で開催
●メールマガジン「中国株レポート」の配信
●ホームページでのコラム「上海街角だより」を公開