FX&CFDでは下記手数料をお取引の都度、お客様の保証金より徴収させていただきます。
| FX1万通貨コース | 無料 | |
|---|---|---|
| FX10万通貨コース | 無料 | |
| 株価指数CFDコース | 株価指数CFD 株価指数先物CFD |
無料 |
| 株式(個別株)CFDコース | 香港個別株CFD(税込) | 取引金額の0.525%(片道) (最低手数料52.5HKドル) |
FXには、外国為替市場における相場の変動など、さまざまなリスクが内在しています。お客様自身の投資経験、資産状況、投資目的、投資計画からFXを開始することが適切であるかどうか、慎重にご判断いただきますようお願いいたします。また、下記の重要事項を必ずお読みになり、FXの仕組みおよびFXにおいて発生しうるリスクに関して、十分に理解し確認されたうえで、お取引開始の手続きを行っていただきますよう重ねてお願い申し上げます。
FXは外国為替レートを指標として行う取引であり、外国為替レートの変動によりお客様は損失を被るリスクがあります。従って、お客様が当社に預託される保証金の元本または取引による利益が保証されるものではなく、元本の毀損ないし元本を上回る損失を被る可能性もあります。
FXは、保証金取引のレバレッジ効果により通常の売買に比べ大きなリスクが伴います。 預託保証金の数十倍の取引を行えることから、お客様の預託保証金の額を上回る損失を被る可能性があります。
ロールオーバーの際には未決済ポジション通貨間の金利差から算出される金利相当額がスワップポイントとしてお客様の為替取引レートに反映されます。金利が高い通貨の売りではスワップポイントの支払いが生じ、外国為替相場の変動が一切無い場合でもロールオーバーを行うごとに、スワップポイントにより損金が発生します。金利の高い通貨の買いではロールオーバーを行うごとに、スワップポイントが益金として発生します。
スワップレートは取引される通貨間の金利変動や為替変動により変わります、また、市場の環境によっては、売・買共にスワップポイントの支払いとなる場合もあります)
当社は、お客様の保証金率(実質保証金÷必要保証金×100)が60%を下回った場合、または、毎営業日の18:00時点(日本時間)の保証金率が100%を下回っている場合、事前に通知することなくお客様の全ポジションを強制的に決済いたします。但し、当該ロスカットは、必要保証金の60%または100%を確保するものではありません。ロスカット時における相場の急激な変動により、預託している保証金の額以上の損失が生じる可能性があります。
為替相場の急激な変動、あるいは土曜・日曜日・休日を挟む場合はリスクが高く、為替変動した場合、預託している保証金の額以上の損失が生じる可能性もあります。
必要保証金と60%および100%の料率は将来変更することもあります。
FXで損失を限定させるための逆指値注文(連続注文やOCOの逆指値を含む)は、為替レートが一方向に急激に変動する場合は、有効に機能しないことがあります。お客様が指定された価格よりも不利な価格で約定する可能性(スリッページの発生)があり、意図せざる損失を被ることがあります。特に、週末等に重要なニュースが発表された場合、前週の終値と今週の始値が大幅に乖離するといったリスクがあり、週末等をまたぐ逆指値注文の利用には注意が必要です。
FXは取引所取引とは異なりお客様と当社が相対で行う取引です。インターバンク(銀行間)を含む相対取引によって取引されます。お客様に提示する為替レートは銀行・証券会社が提示するレートに基づき当社が決定します。
為替市場の主要通貨は高い流動性がありますが、一部の通貨では流動性が乏しくなることがあり、決済・新規取引ができないリスクがあります。また通常の取引時間帯においても流動性が極端に低下し、取引が執行されるまでに思いがけない時間を要することもあります。また、天変地異、戦争、テロ、政変、為替管理政策の変更、同業罷免等の特殊な状況下においては特定の通貨のお取引が困難または不可能となる可能性もあります。
電子取引システムを利用した取引であり、注文の受付に人手を介さないため、お客様が売買注文の入力を誤った場合、意図した注文が約定しない、あるいは意図しない注文が約定する可能性があります。電子取引システムは、当社またはお客様ご自身の通信・システム機器の故障、通信回線等の障害、情報配信の障害、あるいは電子取引システムそのものの障害などさまざまな原因で一時的または一定時間にわたって利用できない状況が起こる可能性、あるいはお客様の注文指示の当社システムへの延着・未着により注文が無効となる可能性があります。また何らかの原因で電子取引システムが利用できない場合は注文の発注をはじめとしてすべての取引行為が行えないリスクがあります。電子取引システム上で表示される価格は遅れ気味となり、電子取引システム上の価格情報と市場の実勢価格との間で乖離が発生する可能性があります。電子取引システムを利用する際に用いられる口座番号、暗証番号等の情報が、窃盗、盗聴などにより漏れた場合、その情報を第三者が悪用することによりお客様に損失が発生する可能性があります。※ログインID・暗証番号の厳重な管理をお願いします。
FXは、一定の保証金を当社に預託して行う取引です。このため、当社に信用不安が生じた場合は、預託された保証金の一部または全部が返還されない又は精算金が支払われない等のリスクが生じることがあります。なお、FXに関する保証金は、金融商品取引法上の投資者保護基金の対象外です。 当社では、お客様からの注文に対して当社のリスクを回避するため、カバー業者(米国GFF社)との間でお客様の注文と同じ条件で取引(カバー取引)を行います。カバー業者に信用不安が生じた場合には、取引レートが表示できない又はポジションを継続保有できない等の支障が生じる場合があります。
将来において、日本国内、国外の外国為替取引等に関する税制や法規が変更されFXが現状より不利な取り扱いとなる可能性があります。
当社のカバー業者等が当社に提示した価格に誤りがあった場合に、誤表示された(インバリッド)価格でお客様の注文が約定される場合があります。この場合、お客様への通知無しに当該約定を取り消し、注文を発注し直します。誤表示された価格による約定は無効であることにご留意下さい。
当社は、FXに係る取引条件(必要保証金率、スプレッド、最小・最大注文数量、取引時間等)を任意に変更する場合があります。取引条件を変更した場合は、お客様の既存のポジションに対しても新しい取引条件を適用させていただきます。また、個々のお客様に対して、取引の停止や取引条件等の変更をさせていただく場合があります。
FXには売値(Bid:お客様の売ることのできる値段)と買値(Ask:お客様が買うことのできる値段)の差(スプレッド)があります。FXの新規ポジションを建てられた際には、為替レートが変動しなかったとしても、このスプレッドの分だけ評価損が生じます。また、このスプレッドは、為替相場の流動性等を勘案し、当社により任意に変更する場合があります。
これらは、本取引に伴う典型的なリスクを簡潔に説明するためのものであり、お取引に生じる一切のリスクを漏れなく示すものではありません。お取引の開始に際しては、取引の仕組みおよびリスクについて十分ご理解頂くよう重ねてお願い申し上げます。
CFDには、株式市場、外国為替市場等における相場の変動などを要因とするさまざまなリスクが内在しています。お客様自身の投資経験、資産状況、投資目的、投資計画からCFDを開始することが適切であるかどうか、慎重にご判断下さいますようお願いいたします。また、下記の重要事項を必ずお読みになり、CFDの仕組みおよびCFDにおいて発生しうるリスクについて十分に理解し確認されたうえで、取引開始の手続きを行って下さいますよう重ねてお願い申し上げます。
CFDは、国内外の株価指数、株価指数先物、個別株式の価格を指標とする商品であり、CFD価格の変動によりお客様は損失を被るリスクがあります。従って、お客様が当社に預託される保証金の元本または取引による利益が保証されるものではなく、元本の毀損ないし元本を上回る損失を被る可能性もあります。
CFDは、保証金取引のレバレッジ効果により通常の売買に比べ大きなリスクが伴います。 預託保証金の5〜10倍の取引を行えることから、お客様の預託保証金の額を上回る損失を被る可能性があります。
株価指数CFDおよび個別株CFDに関しては、ニューヨーク時間の午後5時(東京時間の午前7時、夏時間午前6時)を超えて保有したポジションに対して金利の受払いが発生します。金利の変動によって、意図せざるコストが発生する可能性があります。
また、原株価指数の理論的な配当落ちおよび個別株CFDの配当落ちをCFD価格に反映させるために、配当金調整額等の受払いが生じる可能性があります。これにより意図せざるコストが発生する可能性があります。
当社は、お客様の保証金率(実質保証金÷必要保証金)が60%を下回った場合、または、毎営業日の18:00時点(日本時間)の保証金率が100%を下回っている場合、事前に通知することなくお客様の全部のポジションを強制的に決済いたします。但し、当該ロスカットは、必要保証金の60%または100%の確保を保証するものではありません。ロスカット時における相場の急激な変動などにより、預託している保証金の額以上の損失が生じる可能性があります。また、ロスカット時に、成行注文によって決済されるべきCFDが取引時間外等により取引できない場合、取引開始後に決済いたします。(この場合において、全てのポジションが決済されるまでは新しいポジションを建てることはできず、また、いったん発注されたロスカット注文は、決済完了までの間に入金等により保証金率が回復されても必ず執行され、取消することはできません。)
相場の急激な変動、あるいは週末などをはさんで各相場が大きく変動したことに伴うCFD価格の急激な変動により、預託している保証金の額以上の損失が生じる可能性もあります。
必要保証金と60%および100%の料率は将来変更することもあります。
CFDで損失を限定させるための逆指値注文(連続注文やOCOの逆指値を含む)は、CFD価格が一方向にかつ急激に変動する場合は、有効に機能しないことがあります。お客様が指定された価格よりも不利な価格で約定する可能性(スリッページの発生)があり、意図せざる損失を被ることがあります。特に、週末等に重要なニュースが発表された場合、前週の終値と今週の始値が大幅に乖離するといったリスクがあり、週末等をまたぐ逆指値注文の利用には注意が必要です。
CFDは取引所取引とは異なりお客様と当社が相対で行う取引です。お客様に提示するCFD価格は原資産の価格を参照し当社が独自に提示する価格です。原資産の価格で約定することを約束するものではありません。
原資産の流動性の低下に伴いCFDの流動性が低下することがあり、取引ができないリスクがあります。また、重要な企業情報、経済指標の発表、要人発言などにより原資産が売買停止・規制等により取引されない場合、当該CFDの取引が行えないリスクがあります。また、原資産の取引時間以外に取引されているCFDの場合、スプレッドが変更されることや、最大注文数量などに制限が加えられる可能性があります。また、相場の急変時等においては取引が執行されるまでに思いがけない時間を要することもあります。また、天変地異、戦争、テロ、政変、政策の変更、企業倒産、等の特殊な状況下にあっては、特定のCFDの取引が困難または不可能となる可能性もあります。
電子取引システムを利用した取引であり、注文の受付に人手を介さないため、お客様が売買注文の入力を誤った場合、意図した注文が約定しない、あるいは意図しない注文が約定する可能性があります。電子取引システムは、当社またはお客様ご自身の通信・システム機器の故障、通信回線等の障害、情報配信の障害、あるいは電子取引システムそのものの障害などさまざまな原因で一時的または一定時間にわたって利用できない状況が起こる可能性、あるいはお客様の注文指示の当社システムへの延着・未着により注文が無効となる可能性があります。また何らかの原因で電子取引システムが利用できない場合は注文の発注をはじめとしてすべての取引行為が行えないリスクがあります。電子取引システム上で表示される価格は遅れ気味となり、電子取引システム上の価格情報と市場の実勢価格との間で乖離が発生する可能性があります。電子取引システムを利用する際に用いられるログインID、暗証番号等の情報が、漏洩、窃盗等により、第三者が悪用し、お客様に損失が発生する可能性があります。※ログインID・暗証番号の厳重な管理をお願いします。
CFDは相対取引として当事者間の契約に基づいて取引を行っているため、お客様は当社に対する信用リスクを負っています。当社およびカバー業者等に信用不安等が生じた場合、預託保証金の一部または全部が返還されないリスクがあります。また、日本投資者保護基金においてはCFDを保護の対象とはしていないことをご了承ください。
お客様の預託保証金は、日証金信託銀行に金銭信託することにより当社の自己資金とは分別して管理をし、お客様の資産の保全を図っております。
当社では、お客様からの注文に対して当社のリスクを回避するため、カバー業者(GFTオーストラリア支店)との間でお客様の注文と同じ条件で取引(カバー取引)を行います。カバー業者に信用不安が生じた場合には、取引レートが表示できない又はポジションを継続保有できない等の支障が生じる場合があります。
将来において、日本国内、国外のCFD等に係る税制、法律、規則が変更され、現状より不利な取り扱いを受ける可能性があります。
外貨建てCFDを取引した場合、保有時と決済時の外国為替レートの違いにより、現地通貨で表示されたCFD価格の変動による損失を上回る損失を被る可能性があります。
株価指数先物CFDの限月および最終売買日は、原資産の限月および最終売買日に準じます。意図せざる価格での取引が続いた場合でも、最終売買日の取引時間終了までに決済されなかったお客様のポジションは、清算値により自動的に反対売買され、決済されます。
当社のカバー業者等が当社に提示した価格に誤りがあった場合に、誤表示された(インバリッド)価格でお客様の注文が約定される場合があります。この場合、お客様への通知無しに当該約定を取り消し、注文を発注し直します。誤表示された価格による約定は無効であることをご留意下さい。
当社は、CFDに係る取引条件(必要保証金率、スプレッド、最小・最大注文数量、取引時間等)を任意に変更する場合があります。取引条件を変更した場合は、お客様の既存のポジションに対しても新しい取引条件を適用させていただきます。また、個々のお客様に対して、取引の停止や取引条件等の変更をさせていただく場合があります。取引開始前に必ず当社のホームページ上のCFD取扱銘柄一覧をご覧になり、取引しようとするCFDの取引条件をご確認下さい。
CFDには売値(Bid:お客様の売ることのできる値段)と買値(Ask:お客様が買うことのできる値段)の間に価格差(スプレッド)があります。CFDの新規ポジションを建てられた際には、CFD価格が変動しなかったとしても、スプレッド分の評価損が生じます。また、このスプレッドは、原資産およびCFDの流動性等を勘案し、当社が任意に変更する場合があります。
これらは、本取引に伴う典型的なリスクを簡潔に説明するためのものであり、本取引におけるすべてのリスクを漏れなく示すものではありません。お取引の開始に際しては、本取引の仕組みおよびリスクについて十分ご理解下さいますようお願いいたします。