CFDロスカットルールの新旧対照表

保証金率が25%を下回ったときに取引時間外の銘柄を保有されている場合、従来のルールでは取引時間外の銘柄の取引開始を待って取引時間外の銘柄のロスカットを行っていましたが、新ルールでは取引時間外の銘柄については、直近の引け値でロスカットするように変更します。

ロスカットルール(旧) ロスカットルール(新)

ロスカットとは、お客様の損失を一定額に抑えるため、保証金率が一定の割合を下回ったとき、全保有ポジションを強制的に反対売買することです。保証金率の計算はリアルタイムで行われ、保証金率が25%(ロスカットライン)を割り込むと、全ポジションが強制的に決済(ロスカット)されます。なお、ロスカット前のお客様への通知は行いませんが、保証金率が75%及び50%に達したとき、注意喚起のメールをお客様にお送りします。ただし市場レートの変動状況次第では、メール配信が間に合わない場合もございますので、予めご了承ください。

(※)ロスカット対象ポジションが非取引時間の場合、取引開始を待ってロスカットを行います。なお、取引開始時点で保証金率が回復している場合、ロスカットは行われない場合があります。このため、ポジションの状況によっては一部のみ決済される場合がありますので、あらかじめご了承ください。

ロスカットとは、お客様の損失を一定額に抑えるため、保証金率が一定の割合を下回ったとき、全保有ポジションを強制的に反対売買することです。保証金率の計算はリアルタイムで行われ、保証金率が25%(ロスカットライン)を割り込むと、全ポジションが強制的に決済(ロスカット)されます。なお、ロスカット前のお客様への通知は行いませんが、保証金率が75%及び50%に達したとき、注意喚起のメールをお客様にお送りします。ただし市場レートの変動状況次第では、メール配信が間に合わない場合もございますので、予めご了承ください。

(※)ロスカット対象ポジションが非取引時間の場合、直近の引け値でロスカットを行います。