注文時の注意事項

ループトレード(乗換売買)

日計り取引の売却代金を異なる銘柄の買付け代金に使用できます。

現物取引の場合

以下の例は、同一受渡日とし計算をわかりやすくするため手数料などのコストは勘案していません。

例えば、預り残高100万円、預り証券なしの場合、以下の取引が可能です。

図

売却代金で同一銘柄を買い付けることはできません。

上記の場合は、A銘柄の売却代金120万円で再度A銘柄を買い付けることはできません。