内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

事務職

営業本部 課長代理

支店、コールセンター、インターネット。
全チャネルを経験したことが強み。

入社後は最初支店に配属され、新規開拓の営業をしたのち、コールセンターに異動。当初コールセンターでは4名で受発注の対応をしていたので、緊張感のある現場でした。7年間コールセンターを経験し、現在は営業支援の部署に在籍しています。主な仕事としてホームページのコンテンツ制作などを行っています。制作にあたっては、できるだけ専門用語は使わず簡潔に書くことを心がけ、すべてのお客様に分かりやすいようにということを意識しています。自分の作ったものがホームページに掲載され、その情報を見てお客様がアクションを起こしてくださった時にやりがいを感じますね。
支店・コールセンター・インターネット、それぞれのお客様から求められることは違いますし、心に残るお客様とのエピソードもたくさんあります。全チャネルのお客様の概要を掴めているのは、自分の強みのひとつかなと感じています。

家族の時間も大切にしたいから、時短勤務。
でも、きちんと仕事が進むように。

2人の幼い子どもがいるので、今は6時間勤務にさせてもらっています。朝、出社してメールチェックした後はひたすらホームページのコンテンツを作っていることが多いです。
仕事をする時間に限りがあり、また子どもが急な発熱で仕事を休まざるを得ないことなどもあるので、担当業務の期限を意識しながら優先順位をつけて仕事をするようにしています。その日のうちにしなければいけないことや、ルーティン化していることは、他の方の協力もいただきながら取り組むといった工夫もしています。
出産後復帰して働く女性社員も、年々増えてきていると思います。仕事を家に持ち帰ることはないので、オンとオフの切り替えはハッキリしています。

人間味のある環境と制度の充実。
仕事のキャリアも作りやすい環境です。

大学時代に証券会社のインターンシップに参加し、経済や社会の動きを肌で感じることができる証券業界に興味を持ちました。いろいろ調べていたら、内藤証券は中国株の取り扱いに歴史があると知り、第二外国語で学んでいた中国語を活かしたいという思いから志望しました。
そんな内藤証券の好きなところは、人間味があるところですね。社長から「子どもは大きくなったか?」と社内で声をかけていただくなど、立場にかかわらずフレンドリーな方が多いです。今でも、入社当時の支店のメンバーと連絡をとりあったりもします。また内藤証券は自己研鑽を奨励していますので、私も金融関連資格取得の支援制度を活用して、CFPに合格しました。合格した際には一時金を頂けることも魅力です。
他にも、外務員、AFP、相続診断士、保険等の勉強にもテキストの支給や通信教育が利用できますので、仕事、家事、育児をこなしながらの合格も可能です。

プライベートの過ごし方

平日はなかなか子どもたちと遊んであげる時間がないので、その代わりに休みの日は公園などに出かけて一緒に過ごす時間を大切にしています。子どもと砂場で泥んこになって遊んだり、一緒に虫捕りをしたり、おもいっきりお母さんしています。