内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

社長メッセージ

仕事に誠実に向き合い、自己成長を楽しむ気持ちを持ってほしい
どんな状況もポジティブに捉え、何事にもチャレンジを

会社は、“社員にとって生涯、成長を実感できる場所”であるべきだと考えています。特に若い人には、成功も失敗も沢山の経験を通して成長のチャンスを掴み、仕事で壁を乗り越えた時の達成感を感じてほしいと思います。

社会人として仕事をしていく中では、上手く行く時もあれば、思いがけないところでミスをすることもあります。しかし、私は「ミスは挑戦した証拠である」と肯定的に捉えています。ミスをした場合、上司から叱られる事もありますが、私は社員に「ミスをした人を叱るのではなく、発生した原因を追究するよう」伝えています。

失敗した時こそ、「自分自身が行動している証であり、向上している証」。若手の皆さんには、どんな状況もポジティブに捉えて、どんどんチャレンジしていってほしいですね。

また、お客様に最適な資産運用を提案したつもりでも、予想を覆す政治的・経済的サプライズによってご迷惑をおかけすることもあります。その時、マーケットや変化から逃げず、誠意をもってどれだけお客様に向き合えるか。逃げずに必死になって壁を乗り越えた時にこれまでにない達成感を感じることができます。その経験を積み重ねていくことで、人はまた大きく成長していけるんです。

大事なことは、何事も自主的に行動すること
そして自分のビジョンを持ち、情熱をもって取り組むこと

学生は学費を払って学ぶ「お客様」の立場ですが、社会人になると一転し、報酬を受け取って「組織や社会に貢献する」立場になります。会社は学校ではありませんから、受け身の姿勢ではなく自主的に行動する姿勢が前提になってきます。

内藤証券は一人ひとりが自らの判断で動く自立した金融のプロフェッショナル集団です。
そのため営業員に対しても基本的に個人の良識と裁量に任せている部分が大きく、自由度の高い会社であると自負しています。勿論仕事ですから、自己責任が求められる部分もありますが、自主的に努力し続ける社員に対するサポートは惜しみませんし、やる気と頑張り次第で成長できる環境だと言えます。皆さんには、指示されてから動くのではなく、自らの意志を持って何事にも情熱的に取り組んでほしいですね。

2014年にかざか証券と、そして2019年には日の出証券と合併し、会社も成長しているところです。従業員600名規模の新生内藤証券として新たなスタートを切った現在、若い皆さんには、会社を引っ張るくらいの気持ちで起爆剤的な存在として活躍してほしいですし、そのような人達と一緒に仕事が出来る事を楽しみにしています。

内藤証券で働くということ

WORKING AT NAITO SECURITIES

内藤証券は、2014年3月に東日本に多くの店舗を持つかざか証券と合併し、首都圏への事業展開も着実に進んできました。
また、2018年以降には日の出証券との合併も決定し、社員数や事業規模を伸ばしております。

私たちが目指しているのは、創業当初から真摯に貫いてきた地域密着型営業に力を入れながらも、
更なる質的向上を実現する証券会社です。金融商品の売買だけが証券会社の仕事ではなく、
お客様の生活設計やライフスタイルに合わせた提案とサポートとして、必要な情報や戦略をお伝えすることです。

当社は実力主義であるとともに、自ら考えて行動する社員であることを奨励しています。
新卒採用であれば若者らしく大いなる“夢・希望”を持った“人財”を、キャリア採用であれば、
チャレンジ精神を持って自己改革できる“人財”を求めています。
厳しさの中で向上心を養い、成長していける職場環境の中で、
お客様の大切な資産をお客様と一緒に育てていける内藤証券の一員になりませんか?