内藤証券

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会社を知る

自分の個性を大切にして、自由に羽ばたいて欲しい。
自分の足で現場を踏むこと、自分の感性を磨いて状況判断することが大切。

制度を知る

新入社員は入社時にまず『社会人としての基礎』と『金融に関する知識や営業の基礎』を学びます。

仕事を知る

内藤証券には、大きく分けて5つの部門があり、様々な部署で様々なプロフェッショナルが活躍しています。
ここでは各部門における業務内容について、ご紹介致します。

FAQ

様々な疑問について、よくある質問を掲載しています。

営業職

営業本部 主任

お客様の利益を追求するために。
プロフェッショナルであることを大切に。

「利益でたよ。ありがとう。」と言ってもらえることが、やはり一番のやりがいですね。一番記憶に残っているエピソードとしては、2年目の時、新規外交で飛び込んだ中小企業の社長をされているお客様です。その時は、社長ご自身が選んだ日本株を買っていただきましたが、継続的に訪問していると「次に何かええのないんか?」とリクエストをいただく機会があり、自分なりに分析し調べた銘柄を提案したことがあります。その銘柄が結構利益がとれまして、65歳くらいの社長が23、4歳の僕に「さすがプロやな」と言ってくれた時は嬉しかったです。入社2年目でも一人前の営業担当者として見てくれるのだと思い、やりがいを感じました。中国株に強みを持つ内藤証券ですが、それだけにとらわれず、日本株や投資信託などお客様に合わせて提案するようにしていますね。

成長できる環境を選ぶ。上海など現地の
リアルをつかめる機会も強みに。

金融業界にはもともと興味があったのですが、最初に行った会社説明会が内藤証券だったんです。やったらやった分だけ結果に繋がるという話を聞いて、ここなら自分が成長できると思えたことで入社を決断しました。
内藤証券は、ホームページにも載っていますが、中国株の情報が多い証券会社です。中国部もありますし、上海にも事務所がありますので、当該部署に内線をかけてレポート作成者や情報発信をした担当者に直接銘柄の情報を聞くこともできます。また、上海の研修旅行があるので、その時に企業見学をして中国の状況を把握します。現地のリアルな情報をお客様に提供できるのは強みだと思います。

自分を選んでもらうために。お客様との
関係を構築し、さらなるステージに進みたい。

今、5年目なのですが、良くも悪くもまだまだ新人のように扱ってもらっています。ですが、支店では、僕のすぐ上はベテランの営業マンなので、早くその差を埋めたい。課長、次長レベルまで目指して、新人感を早く抜け出したいですね。
内藤証券の営業はお客様との距離が近いと感じています。競合他社も同じ商品を扱う中で、自分を選んでもらうにはどうするか、を考え、自分で研究して情報を集めてやっていくことが大事だと考えています。これだと思う銘柄でも、相場の影響等でいざと言うときには迷ってしまうもの。その時に強くやっていけるのは、どれだけ真剣にお客様のために考えたかで決まります。そんな強みを意識しながら、これからも成長していきます。

プライベートの過ごし方

休みは大学や高校の友人と集まることが多く、リフレッシュ休暇の時は旅行に行ったりもします。普段は上司や同僚と飲みに行くことが多いですね。